エンタメ

2015年紅白出場候補の山内惠介のニックネームは及川光博由来

ここ2~3年、急激にファンを増やしている若手演歌歌手と言えば山内惠介さんです。

Sponsored Link

根強い奥様世代からの支持を獲得し、若手男性演歌歌手の中では断トツの人気を誇る山内惠介さんに注目する。

山内惠介さんについて

山内惠介

山内惠介さんは2001年にメジャーデビューすると2014年にリリースされた「恋の手本」がヒットし、メディアへの露出が多くなっている。出身は福岡であるが、16歳の時に演歌歌手を目指し状況した修行を積んだ苦労人ある。

身長は178㎝の高身長ではありますが、華奢でスマートなスタイルに母性を擽られるファンも多いようです。

北海道と地元福岡ではレギュラー番組をもっていることもあり、とくに人気が高いようです。2014年は「恋の手本」がオリコン9位になり、また2014年には自身初の主演の映画「山内惠介・THE歌謡ムービー 昭和歌謡危機一髪」に出演するなど、今まで以上に勢力的に活動しています。


年々、実力と人気をつけてきているだけに北島三郎さんの引退した紅白歌合戦で空きのある男性演歌歌手枠で、2015年の紅白歌合戦に出場するのではないかとインターネット掲示板やSNSでは早くも話題になっています。

今後も演歌シーンを牽引していく若手男性演歌歌手といっても過言ではないですね。

山内惠助と及川光博の関係

Sponsored Link

山内惠介さんは福岡県糸島市出身。高校1年生まで地元の福岡県立筑前高校で過ごし、その後、演歌歌手を目指し状況する。

筑前高等学校時代の同級生から素敵なエピソードを聞きました。

そのルックスから、高校のクラスでも独特の雰囲気を醸しだしていた山内惠介さん。高校時代から変わらない笑顔の素敵な優しいまなざしは、当時の同級生の女の子達も一目置いていたようです。高校時代の同級生は、「人と変わった雰囲気はあったけど、誰にでも優しくて、人気があった」と話しています。

そんなひと目置かれる存在であった山内惠介さんですが、クラスの一部からはある芸能人に例えてこう呼ばれていたそうです。

「ミッチー」

切れ長の目に笑顔の優しい王子様の及川光博さんに、高校時代はそっくりだったそうです。及川光博さんの写真と比べるとやはり顔の雰囲気はどことなく似ていますよね。

山内惠介

ミッチーと呼んでいたのはごく一部の女子のみで、こういった情報はどこのWEBサイトやブログを呼んでも出てこない情報です。

実際に筑前高校の同級生からお話を聞いていますので、間違いない情報です。

2015年紅白出場者の発表も来月に迫っています。高校生デビューから長年頑張ってきた山内惠介さん、ぜひ紅白歌合戦に出場し2016年を更なる飛躍の年にして欲しいです。

URL
TBURL
Return Top